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AUSワーホリの全貌を明かす!BLOGだったり(?)、日々のぼやきだったり。
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【 Working Holiday 】 2005年6月7日-諸手続き(学校編)- (回顧録)
2005年6月7日 続編3

ほんと、この日は忙しくて、
続編3まで来てしまいました。
毎度のことですが、長くてスマン。。。

今、思い出したけど、
多分ガッコ行った後に、銀行行ったんだ。
振り込むお金もあったし。
現地で振り込んだ方がお得だから~っちゅうSOHさんの
アドヴァイス通り、そうしたんだっけ。

まぁ、順番はさておき。
どこのエージェントも同じだけど、
生徒を紹介してくれたら、
絶対紹介料ってのがエージェントの懐に入るんだよね。
エージェントによって違うんだろうけど、
多分10~20%だという噂。
決まったアプリケーションフォームを入校希望者に渡して、
あとは学校に連れて行くだけだし、
あたしもやったろう!!!と誰もが思うらしい。。。
自分でも、HPとかから十分に手続できるしね。

ただ、SOHさんの場合は、
学校に直接申し込むのも、SOHさんを通じて申し込むのも
料金が変わらないことが判明したので、
そのまま利用させてもらうことにしたのだ。
しかも、同じ料金で、
プラス1週間のボーナスつきだったし♪
あたしがワーホリってた頃は、
学校へは3ヶ月しか通っちゃいけないって決まりになっていて、
学校もそういう風に受け付けていたはずなんだけど。。
どういうカラクリになっていたのかは、知らん。
1週=AUS$290ですからね。
ちょっとお得な気分だった。

去年の記事にも書いてるけど、
あたしが行ったのはEmbassy CES ゴールドコースト校
CES-GoldCoast-Centre.gif 世界中にも、もちろんAUS中にも校舎がある学校だ。
 ワーホリで語学学校に行く人には、2通りおって、
 ①現地を視察してから、学校を決めるタイプ
 ②日本で決めてしまうタイプ
 あたしは、後者の既に決めてしまっていたタイプ。
 正直、ホルムズカレッジやTAFEの併設されている語学学校や
BOND大学の語学学校など、迷いに迷ったけど、
結果、ここにして本当に良かったと思ってる。

まず、GCの中心地、サーファーズに位置していたこと。
ホルムズは、噂どおり、L社が斡旋している学校なので、
日本人がしこたま多かったし。
BONDはやっぱり、英語力があがると評判良かったけど、
ちょーーーーー田舎にあったし、
車が無かったら、あたしは登校拒否になっていたと思う。
TAFEも評判良かったけどね。
やっぱり文法中心で、毎週テストして、
その実力でクラスが上がれるっていうので、
TAFEの英語力は確かだ!なんて話もあったけど。
それじゃ、日本と変わらないじゃんっ!!みたいな。

そして、何より、国際色豊かだった。
そこが何よりも、うれしいところだったなぁ。
[【 Working Holiday 】 2005年6月7日-諸手続き(学校編)- (回顧録) ]の続きを読む
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【 Working Holiday 】 2005年6月7日-SOHさんに学ぶ- (回顧録)
2005年6月7日 〈続編1〉

いかに安く、そして自分でワーホリをやっていくかが
あたしのテーマだったけど、
あんまり時間をかけて、
そしてその分、つまずいたりしたら嫌だったところを、
エージェントを介して、つぶしていった。

去年のブログにも書いてるかもしれないけど、
このSOHさんとの出会いは、1冊の本からだったの。
 --------------------------------------------------
オーストラリアdeワーキングホリデー―カンペキ!決定版 オーストラリアdeワーキングホリデー―カンペキ!決定版
小野田宗高(SOH)とワーホリ仲間たち (2003/12)
イカロス出版
この商品の詳細を見る
 --------------------------------------------------

コレね。
そうそう。最初は日本に事務所があるエージェントを探してて、
そのうちに「オセアニア交流センター」ってところが一番信頼がおけると思い、
そしたら、ここが出版してるこの本を見つけたってわけ。

そして、この人自身が、現地エージェントをしてることを
彼のHPで知り、さっそくコンタクトをとってみたのさ。
なんせ、SOHさんは、AUSワーホリ第1期生だったりするのだ。

あたしがやって欲しかったのは、
①空港でのピックアップ
②ホストファミリーの紹介
③語学学校の入学手続き
④イミグレでのワーホリVISAシール受け取り
の4点。

正直、GCはニホンジンだらけだったし、
エージェントと使わなくても、やりたいことが、
周りから学ぶことが出来る。
ただ、それを早く知り、教える側になるか、
遅くに教わる側になるかの違いだけだな。

そして、あたしは通常は3泊4日のSOHさんプランを
2泊3日に縮小してもらい、
短期間で、手短にワーホリ必勝法を伝授してもらった。


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【 Working Holiday 】 ワーホリの日々を懐かしむ。。。
昨日、ともさんという初カキコの方から
ワーホリを懐かしんでいるというレスをいただき、
あたしもご多分に漏れず。。。。だということを
今更ながらに、認めたいと思います。

←のBOXにあるとおり、ワーホリ終了して、
もうこんなに日々が過ぎちゃってるんですよ。
でも、未だに気分はワーホリ???
いや、オーストラリア(と、ここは強く主張しておきたい)。

もう、朝晩も耐えられないぐらい冷え込み、
今のこの時間でも、ひざ掛けがないと寒くて風邪引きそうなぐらいの
我がフルサトなんですがね。
あぁぁぁぁ、もうすぐ紅葉の季節だしぃぃぃ~♪
京都日帰りでも行っちゃうかなぁぁぁ♪♪
なんて、コテコテ日本人を楽しみながらも、
先日、たまりに溜まったフィルムカメラの現像っていうか、
現像してCD作ってもらった時に一緒についてくる「インディックス」
とやらを見て、涙がちょちょぎれそうになりました。
なんか、急に。

だって、ホントに、ホントに初期の頃のが入ってるんだお。
送別会、日本旅立ちから、チェリーファームに辿り着くまで。
そこまであたし、デジカメなかったからねぇ。

ちょっとまだ色が白い自分に驚きですけども、
(今よりもスリムさんなのも。。。)
ちょっとまた、ワーホリネタを残していかなアカンなと
思いました。
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【 Working Holiday 】 旅に出るならコレ必須!(ライター編)
はいっ、久々にワーホリ情報ですっ。
なんだかんだと、先送りにしてしまいスミマセン(´∀`;)

ワーホリ行く前に、誰かのHPかブログで見たんだよね。
旅に行く時はライター持っていったほうがいいよっちゅうの。
理由は。。。。
何かと便利だから
っちゅう感じやったような気がします。

この何かとっちゅうのが、結構曲者でして。
何かと必要だと思えるものは、すべてみかんのカバンの中にいれなアカン
みたいな衝動にかられました。

そして、真実は。。。。。。。。。。。。。。
[【 Working Holiday 】 旅に出るならコレ必須!(ライター編)]の続きを読む
【 Working Holiday 】ワーホリ年齢制限、他
なんだか 刻一刻とワーホリがになってきているような
そんな雲ゆきですね。
http://www.jawhm.or.jp/jp/index.html

なんせ、1つの雇用主のところで、3ヶ月間しか就業したらアカンっちゅうのが、
半年もできるようになったり、
セカンド取ろうと思っている人には、嬉しい
ファーム業の定義緩和案とか。

うれしぃぃぃぃぃねぇ。
31歳未満の皆さん。

なんで、年齢制限は緩和されないのかしらね。
せめて、ファースト30歳やったら、セカンド31歳まで申請できるっちゅう
優しさっちゅうか、余裕っちゅうか、そんなんがあっても
エエんちゃうかなぁとは
思わんでもないけどねぇ。ふむ。

オーストラリアもホント物価が高くて大変ですよ、
みなさま。
言ったら、ダイソーやユニクロが日本を旋風する前の
日本の物価並っすわ。
ヨーロピアンの人とかさ、
ラリア後は、アジアの国どっか1つ寄って帰れるチケットとか
もってる場合が多いので、

「じゃぁ、日本来てぇぇぇなぁぁぁぁ」

と申しましても、物価が高いであろうと断れる始末です。

大きな間違いっ!

何もかもが安い日本でございますヨ。
質もエエし。
サービスなんて花丸やっちゅうの。

物価って、アレやね。
土地代とかで決まるらしいね。
あと、一番言われるのが、「ホテル代高いやろ?」っちゅう話し。
そうね、それも問題ありかもねぇ。
日本は。
YHAとか、日本人でも泊まる気全然しない雰囲気やからねぇ。
ラリア並のアコモが揃えられたら、
日本もいっぱいゲージン衆を迎えられるのになぁ。

って、話し反れたようですが、
その話しです。
AUSは、一見大陸のような、島国のような、
事実「大陸」だったりするんですけど。
その大陸に、なんと東京並みの人口しかおらんのですわ。
ほんでも、一国の主は、世界に肩を並べる国にしたいと
必死でね。
じゃぁ どっから金をいただくかって、
やっぱりコレでしょ。

移民の国

ですからね。
ラリアにとってのゲージンから搾り取るしかないんですわ。
空港税高いし、
ビザの申請料金高いし、
ラリア住民じゃなきゃ 高いことだらけな料金設定なの。

そやから、ガイドブックに載っている料金表なんて、
よーよーアテにならんわ。
だいたい最低$3は値上がりしてるな。
$3デカイからね。
バッパー$22のとこ泊まるのと、$25のとこ泊まるのでは、
えらい違いやからな。

まぁ、誰でも想像つきますけど、
土台がしっかりしてない分、今にガタが来るでしょうし、
バブルもはじける日は近いでしょうね。

楽なようで、
楽じゃないよ。オーストラリア。
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